滋賀 琵琶湖 の 体験学習 施設 BSCウォータースポーツセンター 滋賀 琵琶湖 の 体験学習 施設 BSCウォータースポーツセンター  
私たちBSCは、設立以来一貫して「非日常体験、挑戦、創造、安全の高品質プログラム」を提供することに情熱をかけるチームです
 
 
「第14回 世界をつなぐ国際こどもサマーキャンプ」の運営・実施・指導 
  情熱をもって子供と対話を。  
  毎年、一夏に数百人の子供たちが参加するキャンプを一緒に運営しませんか?
     
  将来、子供向けサービス、教育業界、スポーツ業界志望の学生はもちろんですが、  
  全国、世界から集まる学生と、一つのチームとなって何かにチャレンジしたいという  
  学生も毎年多く参加しています。 大学1年生でも参加可能です。  
  ウォータースポーツ、アウトドアの経験は必要ありません。  
     
  2週間の泊まり込みでのプログラムを通して、新たな自分を発見、  
  今後のキャリアについて改めて考え直すキッカケとしてもおすすめです。  
     
  このプログラムは、「言われたことだけやればいい」ものではありません。  
  自分で考えて行動しなければいけない場面は多くございます。  
     
  情熱をもって子供と対話を。  
  共感してくださった方はぜひともご参加を。
   
  ありがとうございます 全日程 受付終了しました
 
@ 7/20(木)〜 8/ 4(金) A 7/23(日)〜 8/ 6(日)
B 7/27(木)〜 8/11(金) C 7/30(日)〜 8/13(日) 締切
D 8/ 3(木)〜 8/18(金) 締切 E 8/11(金)〜 8/26(土) 締切
F 8/ 6(日)〜 8/20(日) 締切  
  全日程 受付終了しました 
2017年 BSC インターンシップ生募集要項
・募 集
 
  各回3〜6名 (大学生、院生) 最大36名程度
※大学一年生も歓迎
・住 所
 
  〒520-0588 滋賀県大津市南船路4-1
TEL. 077-592-0127
・期 間
 
 
 
 
 
 
 
  2017年 夏 約2週間
【 初日 9:00 〜 最終日17:00 】
@ 7/20(木)〜 8/ 4(金)
A 7/23(日)〜 8/ 6(日)
B 7/27(木)〜 8/11(金)
C 7/30(日)〜 8/13(日)
D 8/ 3(木)〜 8/18(金)
E
8/11(金)〜 8/26(土)
F 8/ 6(日)〜 8/20(日)
・内 容
 
 
 
  世界をつなぐ国際子どもサマーキャンプの運営、実施、
プログラムの指導
びわ湖自然体験等での指導、アシスト
その他、厨房業務、施設・設備維持管理業務
・食事等
 
  宿泊、食事はBSCが負担提供(BSC宿舎泊)
BSCまでの交通費は各自負担(交通費補助あり) 
・保険等   BSCにて傷害保険を担保
・申込み   ホームページ 申込フォーム にて受付
・研修会
 
 

 



 

 

『インターンシップ事前研修会』に参加していただきます 2017年 6月24日(土) 9:00 〜 25日(日) 17:00 1泊2日
※どうしても参加できない方は、7月8日(土)−9日(日)の
 「サブリーダー研修会」へ参加することで 可 とします。
 いずれも費用はBSCが負担(交通費の補助あり)

※北海道・東北・沖縄 からの参加者については、

 研修会参加を不要とします。
 但、インターンシップ開始 前日の9時に来て頂きます。
・交通費
 補助に
 ついて
インターンシップを満了し、終了後10日以内に「感想文」を
提出(メール添付)いただいた場合に、銀行振込にて
支給いたします。


カヤックチャレンジ







 
申込みフォームへ
・ウォータースポーツの経験は必要なく、技術を習得できるチャンスが
 あります。
・日本全国、世界の大学の学生と知り合うチャンスです。
・教育系、国際系、海外留学中の学生も歓迎。
・中小企業の経営、起業に興味を持っている学生も歓迎。
・業務は多忙です。「言われたことだけやれば良い」という方は
 ご遠慮下さい。
・国際交流がしたい、実際に子供に接する機会がという学生から
 数の応募をいただいています。
 
 
 
 2006〜2017年 インターンシップ参加者 大学一覧
 愛知大学 愛知学院大学 愛知淑徳大学 茨城大学 追手門学院大学 桜美林大学 大阪大学 大阪産業大学 大阪体育大学  大阪千代田短期大学 沖縄工業高等専門学校 お茶の水女子大学  神奈川大学 金沢工業大学 鎌倉女子大学 関西大学 関西外国語大学 関西学院大学 神田外語大学 北里大学 九州女子大学 京都大学 京都光華女子大学 京都産業大学 京都女子大学 京都造形芸術大学 共立女子大学 近畿大学 慶応義塾大学 華女子大学 甲南女子大学 神戸大学 神戸国際大学 神戸女子学院大学 国際基督教大学 国際教養大学
  国士舘大学  駒沢大学 埼玉大学 埼玉県立大学 佐賀大学  下関市立大学 自由学園最高学部  淑徳大学
 順天堂大学 昭和女子大学  水産大学校  成蹊大学  成城大学  西南女学院大学  専修大学
 洗足学園音楽大学 仙台高等専門学校  創価大学  玉川大学 千葉県立保健医療大学  中央大学  中京大学 中京女子大学 筑波大学  津田塾大学  帝塚山大学 同志社大学 東京大学 東京家政大学  東京女子大学 東洋大学 徳島大学 常葉大学  獨協大学 鳥取大学 名古屋大学  奈良女子大学 南山大学 新潟県立大学
 日本大学 日本女子大学 日本体育大学 兵庫県立大学 弘前大学 びわこ成蹊スポーツ大学 福岡大学
 福島大学 佛教大学 文教大学 法政大学 北海道教育大学 武蔵野大学 名桜大学 明治大学 明治学院大学
 横浜国立大学 横浜市立大学 立教大学 立命館大学 立命館アジア太平洋大学 琉球大学 龍谷大学
 和歌山大学 早稲田大学 ニューヨーク州立大学 ネブラスカ州立大学 スワスモア大学
 ペンシルバニア州立大学 カリフォルニア州立大学 ウェスレアン大学 ルイスクラーク州立大学
 ベロイト大学 リンデンウッド大学 ロンチェスター大学 ウェズリアン大学 オックスフォード大学
 上海大学 青島理工大学 湖南師範大学 上海外国語大学 ソウル大学 釜慶大学校 東亜大学 延世大学
 GAYA大学 慶北大学 仁済大学 Wae Fah Luang University ホーチミン人文社会科学大学 長栄大学
 ロンドン大学
 サマーキャンプ参加の小学生 インターン生が注意事項等の説明
  笑顔のインターン生と小学生
  

                              2016年 大学生『インターンシップ参加学生の体験記』 を読む →  
2016/7/23〜9/2 参加 ちょうコーチ (大連科技学院:張曉宇さん)

ありがたいBSCの生活
私は張と申します。中から来ました。今大学三年生です。私の専攻日本語です。初めてBSCへ行くことができてうれしかったです。私は日本に行くことが夢でした。日本語専攻の大学生にとって、日本についてテレビや雑誌や日本語授業中で見ていたので、日本に着いた時はあまりびっくりしませんでした。でも、BSCに来るまでの道中、不安でいっぱいだったのを覚えています。初めて日本に来たので、なかなか慣れませんでした。中国人にとって、日本語は漢字があるので、読解と漢字が易しいけど、話すことと聴くことは全然上手ではありません。日本語専攻の大学生ともあろう者が、毎日他人が私に話しかけてきてくれたへれど、わからないことが多かったです。恥ずかしかった。けれどもみんなはとても親切で優しかったので、だんだん慣れてきました。
  滋賀観光の代表といえば琵琶湖です。季節ごとに楽しめる絶景を見に多くの人が訪れます。BSCは琵琶湖の隣に位置します。毎日6時半ぐらいに起きました。それから一日の仕事が始まります。子供たちと一緒に琵琶湖の前で朝食を食べるのは幸せなことでしたと感じます。子供たちと世界各地からのコーチと一緒に生活するのはすごく楽しかったです。コーチになってこそ、仕事の苦労がわかるものだ。苦労こそあれ、コーチの仕事はやりがいがあります。
 BSCに来てから、日本と中国は違うところが多くあると思いました。たとえば、BSCでは小学生なのに何でも自分でします。自分で荷物を片付けて、お風呂に入ります。規則を守ります。日本のゴミは分別しなければなりません。日本の地下鉄とバスは安全検査が無く、ほんとに便利です。道路もきれいです。日本人は子供といわず、大人といわず、マンガをよく読みます。日本人の性格はすばらしいと思っています。いつも親切だし熱心に感じた。駅員はいつも笑顔で案内して、BSC全体の職員も熱心に案内しました。
 BSCウォータースポーツセンターはたくさんあります。カヤックやヨットやカッターなどがあります。初めてカヤックをしたり、琵琶湖に飛び込んだり、全てが初体験でした。要するに、BSCの生活はうれしいことばかりだったので、忘れようとしたところで忘れられない出来事です。
 以前中国では日本語の勉強時間は2・3時間というところだったが、日本に来てから、1日全て日本語勉強時間でした。中国では文法と単語は何回勉強したところで覚えられません。しかし、ここでは全てが日本語で、毎日使うのですぐに覚えました。
 中国に帰ってからもまたBSCに来たいです。私は皆様に面白くて楽しい慈顔を経験させていただきました。本当にお世話になりました。誠にありがとうございました。

2016/8/12〜8/28 参加 みずコーチ (お茶の水女子大学:瑞穂さん)

 自分にとっても非日常の中で、自分から仕事を探す、聞く、覚える、行動する、また仲間とのチームワークに繋げるといった一連の仕事を体験させていただける良いインターンシップでした。私は、人前に出るのが嫌いでもなければ好きでもないといった典型的な曖昧な日本人で、このインターンシップに応募した理由は、そんな自分を少しでも変えたいと思ったのが一つにあります。子供たちと関わりたい、や民間の教育関連事業の様子を見てみたいといった真面目な理由ももちろんありますが、一番は自分が成長していなければ周りを見渡すことも不可能だと思ったからです。
BSCでは、一人一人が気づき、行動していくというスタイルがあり、誰かから誰かへ教えていくという引き継ぎはありません。私も来たその日から仕事がありましたが、事前研修や事前にもらっていたファイルで読んだもの以外に様々な仕事があることに、来てから気づきました。その「気づき」に関して、一つ学んだことがあります。インターン生もそれぞれの目的があり、目標があります。子供たちへの良い体験を提供しようとう最終目標に対してのアプローチ方法はそれぞれ異なります。当然ぶつかることもあるでしょう。ただ、4期や同期をみていて、自分で気づくのにも限度があり、個人差があるということも学べたので、インターン同士もコミュニケーションをよくとっていくべきだなと改めて考えさせられたインターンでした。
仕事内容自体は辛いと感じることはありませんでした。最初は距離感がつかめず難しいなと感じることもありましたが、もともと子供達と何かするのが好きであったため準備をするのも、カヤックやウォータースポーツをしていくのは一緒になって楽しんでいた気がします。(もちろん安全管理は注意します) 子供達は楽しみに来ていますから、インターンが楽しんでいなければ楽しく説明もできないし、楽しめないと私は考えているので、プログラム中は締めるところは締め楽しむところは楽しんでいたと思います。子供たちとも、しっかし仕事をしていれば、前に出れば自然と静かになってくれるし、守るべきところは守ってくれると思います。子供は案外私たちコーチのことをしっかり見ているので、走らない!と言っているのにコーチがこの前走ってたとか言われた時はあちゃーと思いました。素直にごめんね。私もしないから、(名前)もしないでね。というと素直に聞いてくれます。かわいい子達ばかりです。なのでコーチ自身も自分がコーチであるということを意識して日々過ごすといいなと思います。
BSCの環境はとても良いです。朝日が昇ると自然と目が醒めるので、起床時間よりも前に子供達は元気に走り回っていますし、私も自然と元気が出ます。普段は寝坊しがちなのですが、信じられないくらい早寝早起きの生活を送らせていただきました。とても健康的な日々でした。戻りたいくらいです。
回想するような締まりのない文章で申し訳ないのですが、私はBSCでのインターンがとても良いものだと感じられました。 最後に来てくれた子供たちの前に立ってリーダーをしたり、連絡事項を伝えたり、ゲームをしたりすることを楽しむことができたし、準備に関しても自分と手伝ってもらいたいことを同期に頼むこともできるようになったと感じたので、自分自身の成長が見えたかなという気がしました。2週間という長いような短いような期間でしたがとても濃い充実した日々でした。BSCのスタッフの皆様に感謝するとともに、一緒に行動してくれたインターンやサブリーダー、多くの楽しみをくれたと同時に、30年に1度の突風をお見舞いしてくれた琵琶湖に感謝の意を表したいと思います。

2016/8/5〜8/21 参加 ザイヤコーチ (立命館アジア太平洋大学:Fadillah Siti Mazayya Putriさん)

  今年の8月5日から8月21日まで、2週間ほどBSCでインターンシッププログラムを行った。来年で卒業する予定で卒業後、就職活動するつもりから、良い企業に採用されるためにインターンシップ経験は必要だ。だが、企業に簡単に採用できることだけじゃなくて、自分が成長できるインターンシップを体験したいですからBSCのインターンシッププログラムに参加した。
このインターンシップから学べることや挑戦できたことなどはやはり多かった。 まず、一番当然なことは様々ナウォータースポーツスができるようになり、子供に対して楽に習うの教える方法を勉強になった。
そして、私と同じ国の人はいないため、日本人や他の留学生しかいなかった。
  このような国際的な環境では言語壁や異文化の違いを超えて、良いチームワークになるため、どうすればいいのかこのインターンシップ経験からしか学べなかった。私が気付いたことは、この場合では相互理解や相互信用や円滑なコミュニケーションなどは非常に重要である。 そして、毎日朝早く起きたり、その日のスケジュールに従って、時間通りに行動したりした。これを毎日すると、自分を管理もスキルアップできた。
つまり、仕事面でBSCのインターンシップ経験から学んだことは自分のできないと思ったことや自分の懸念が結局できた。これは私にとって、貴重な経験と最高な嬉しさだった。
仕事以外面では日本人と他の留学生と仕事的や普通の日常友情のような関係を作って、築くことができた。
その結果、自分の日本語能力も上達したと思う。昔、私もこのようなキャンプを子供たちみたいで参加者として参加したことあった。若いころから世界のことを紹介されて、沢山の世界についての知識を得られ、大人になれば、絶対良いことだと思う。
将来の夢は実はまだ明らかではないんですが、いずれ、この3つの業種に働きたいと思う:PRか客室乗務員か記者だ。PRになれば、BSCで得た人間管理スキルを活かせると思う。だが、もし、客室乗務員になれば、さまざまなお客様への対応しかたを活かせると思う。もし、記者になれば、このようなユニークな経験を多く書いたら、多くな人に読まれる日記を書けると思う。
結論にしたら、BSCのインターンシッププログラムで仕事に関するスキルが得られ、新しい友達に出会え、新たな生活を生活でき、自分も成長できた。BSCでしかできないことも多かったので井上校長にお世話になり、感謝を伝えたいと思う。井上校長のおかげで、この忘れられない思い出を作れた。BSCだけじゃなくて、滋賀県の魅力といい思い出を私の心の底に永遠までキープしたいと思う。 BSC,ありがとうございました!
Terima Kasih!

2016/7/24〜8/7 参加 こうへいコーチ (水産大学校:航平さん)

bscに携わった方々へ
お変わりありませんか。私は元気にしています。インターンを終えると達成感とともに寂しさがありました。業務は大変だったものの、こうして振り返ってみるととても充実した日々を送っていました。このような経験をさせていただき感謝しています。
そして、遅くなったのですが、以下にインターンの感想を載せています。
まだまだ多忙な日々は続くとは思いますが、お体には気をつけて頑張ってください。
 まず初めに、これほどきつい2週間はなかった。とても大変だった。しかし、その分学ぶべき事は多く、参加して本当に良かったと思う。何が一番に学べたかと言うとリーダーシップについてだ。かつて、私はそれを自ら皆の前に立って指示を出し、引っ張っていくものだと思っていた。しかし、そうではないと感じた。次にしなければならない事を考え、行動する事で周囲に働きかけていくのがリーダーシップなのではないかと思えた。つまり影響力がある人の事を言うのだと感じた。インターンでリーダーシップをとれたかはわからない。しかし、どのようにリーダーシップを取るのかはなんとなくだがわかった気がする。私は将来、物事が良い方向に行くよう周りに働きかけができる人になりたい。今後どのようにしてリーダーシップを取れるか、インターンでの学んだ事を活かし、自分の行動を振り返ることで改善していきたいと強く思った。
また、プログラムをしている時は、その進行もそうなのだが、何より子供たちの安全を考えたり、コーチの配置も考えたりしなければならなかった。そして子供一人一人に注意するだけでなく、全体も見なければならなかった。何かする度に様々な事に注意を巡らせなければならなかった。そして、何か起こったら臨機応変に対応していく、柔軟な思考が必要だった。日頃あまり経験をしない事で、とても勉強になった。インターンで有意義な時間を過ごさせていただきました。
本当に感謝しています。ありがとうございました。

2016年 『インターンシップ参加学生の体験記』 を読む → 
その他の体験記はこちら → 2015年度   2012〜14年度   〜2011年度  
  
 
 
 
 
 
 
 
 

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TEL:077-592-0127
FAX:077-592-1531
e-mail:info@bsc-int.co.jp